宮本幸治さんの場合 デザインビギナーコース→グラフィックデザインコース 卒業
広告制作の仕事に就きたいという思いが強かった彼は、広告賞のコンペなどにもチャレンジしていました。自分の中で「シンプルで強い」デザインを作っていきたいという課題を設け、力強いものだけでなく、いろんな強さ・シンプルさの出し方を考えながら作品づくりに取り組んでいました。