yurihituji(ゆりひつじ)のかばん作品のひとつ「しみあそび」で、オリジナルトートバッグを作る楽しいワークショップを開催します。身のまわりにある“偶然できたかたち”から、その遊びは始まります。さあ、どんなイメージになっていくのでしょう?
OPUSを卒業後、就職していった先でどんな仕事しているのかをひとりひとり密着レポート。 デザインの現場の様子、仕事内容を含め、活躍中の卒業生の生の声を随時、更新していきますのでお楽しみに。
3月に北堀江ART HOUSEにて初の個展を行ったOPUSポートフォリオ生のもりわきりえさん。彼女の「オッさん」イラストが、L-magazineに掲載されています。個展を見逃した方は、是非書店で手に取ってみてください!
カメラ日和の連載“シャシンで変身”に今回もOPUSの協力雑貨ブランド「Orange tip」が登場。"Spoon-full tote bag"はスプーンがモチーフ。
50種類のグラフィックと、20色のベースカラーがチョイスできるカスタムオーダーのTシャツオンラインショップapple tee[アップルティー]のサイトデザインと、Tシャツのグラフィックデザインを手がけました! 好みのグラフィックとカラーをセレクトして今年の夏のTシャツを楽しんでください。
奈良でカフェ「カナカナ」を営む井岡美保さんの本『カナカナのかわいいロシアに出会う旅』の制作をOPUSの協力会社miranda.coが手がけました!挿絵イラストはOPUSポートフォリオ生の橋本さんが担当。ロシアの「かわいい」がたくさんつまった読み応えたっぷりのガイドブックに仕上がっています。是非書店にて、手にとってみてください。
かわいい発見ガイドブック『ZAKKAな大阪』に、prideli graphic lab が紹介されています。みんなが思っているイメージ以外に、“かわいい”魅力がつまった大阪という街をもっと知ってほしい!ということで、シーズンごとのイベントや、古くからの文化にもふれています。新しい大阪を発見してみてください。